「大規模災害防止」など
17本の意見書案を提出
党府議団
日本共産党府議団(宮原たけし団長)は開会中の9月府議会に17本の意見書案を提出しました。
提出したのは、
「大規模災害を未然に防ぎ、災害復興支援の強化を求める意見書」
「アスベスト(石綿)被害者救済をはじめとする石綿対策に関する意見書」
「安心できる介護保険制度の実現を求める意見書」
「障害者自立支援法案の撤回を求める意見書」
「義務教育費国庫負担制度堅持を求める意見書」
「抜本的かつ総合的な少子化対策を求める意見書」
「青年の雇用に関する意見書」
「住宅の悪質訪問リフォーム被害対策の強化を求める意見書」
「大阪厚生年金会館の存続を求める意見書」
「消費税の増税と定率減税の廃止をしないよう求める意見書」
「地方自治と財源の拡充を求める意見書」
「イラクへの自衛隊の派遣中止と撤退を求める意見書」
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−−−の各案です。
2005年10月9日付
「しんぶん赤旗」より