7月臨時府議会は
7月1日開会です


◆府会報告(5月号)を発行しました◆

◆府会報告(春季号)を発行しました

◆シリーズ「橋下行革」◆


◆政務調査費を公開します◆

◆若者にまともな仕事を◆
−−青年雇用問題
−−

◆同和問題の終結を◆

◆大阪府政と日本共産党◆
(「しんぶん赤旗」連載)


◆水と緑の健康都市◆
(箕面山間部開発について)

◆9月府議会の活動◆

◆2月府議会の活動◆








Last Up 2007.10.11






















*2008年6月*

■「大阪維新」プログラム(案)と2008年度本格予算編成にあたっての申し入れ
 日本共産党大阪府議会議員団は6月20日、橋下徹が発表した「大阪維新」プログラム(案)と2008年度本格予算案編成にあたっての申し入れを行いました。

■大阪府のばく大な赤字 だれがつくったの?
 大阪府の赤字の大きさに驚いています。あんな大きな赤字がなぜできたんですか?(長野・一読者)−日本共産党知りたい聞きたい(2008年6月11日付「しんぶん赤旗」より) 

■府民に痛みを強いる橋下「行革」は府民参加で抜本見直しを
 大阪府が6月5日に発表した「大阪維新」プログラム(案)についての「声明」を出しました。

*2008年5月*

■5月府議会 阿部誠行議員が本会議で質問しました
 5月27日の府議会本会議で、阿部誠行議員が代表質問を行いました。

*2008年4月*

■財政再建プログラム「試案」は撤回し、府民・議会・職員参加で再検討を
 日本共産党府議会議員は4月24日、橋本徹知事に対し、「財政再建プログラム「試案」は撤回し、府民・議会・職員参加で再検討を」との申し入れを行いました。

■大阪府の「財政再建プログラム試案」は撤回し、府民合意で再検討を
 日本共産党府議会議員は4月14日、「財政再建プログラム試案は撤回し、府民合意で再検討を」を発表しました。

*2008年3月*

■橋下府知事が少数会派否定 大阪府議会で発言
 10日開かれた大阪府議会本会議で橋下徹知事は、少数会派の発言を否定する発言を行いました。(2008年3月11日付「しんぶん赤旗」より

■橋下大阪府知事「解同」擁護  堀田府議 差別を助長するだけ
 10日開かれた大阪府議会本会議で橋下徹知事は、利権・暴力で行政をゆがめてきた「解同」(部落解放同盟)を容認、擁護しました。日本共産党の堀田文一府議の質問に答えました。(2008年3月11日付「しんぶん赤旗」より

■子どもや命に暫定はない 暮らしと財政再建両立へ 「企業・団体献金は拒否」知事が約束 大阪府議会、黒田議員が代表質問
 大阪府議会で7日、日本共産党の黒田まさ子府議が代表質間しました(2008年3月8日付「しんぶん赤旗」より

■黒田まさ子議員が代表質問を行いました。概要を紹介します(3月7日)

■財政再建 開発 同和 国政触れぬ 橋下知事 3つの「聖域」 日本共産党府議団 宮原団長に聞く
 橋下知事が就任してから1カ月余りが経ちました。2月29日には2月府議会が開会し、府議会の本格論戦が始まっています。橋下府政をどうみるが、府議会にどう臨むかについて、日本共産党大阪府議会議員団の宮原威団長に聞きました。

■大阪府同和問題解決審議会「提言」 新たな装いで同和行政の継続を狙う 阿部誠行幹事長に聞く

 大阪府同和問題解決推進審議会(会長=元木健・大阪大学名誉教授)が、同和行政の継続を求めた提言「大阪府における今後の同和問題解決に向けた取り組みについて」をまとめ、2月25日に橋下徹知事に提出しました。提言の内容や問題点について、日本共産党大阪府議会議員団幹事長で、同審議会委員の阿部誠行さんに聞きました。(2008年3月9日付「大阪民主新報」より)

■大阪府議会で論戦開始 共産党−暮らしも財政も両立 橋本府政−“府民も覚悟を”
 1月の大阪府知事選で「子どもが笑う大阪」「府政を変える」をかかげ、183万票を得た自民党府連推薦の橋下徹知事。「財政非常事態」を宣言し、財政再建のために「府民も覚悟を」と迫っています。(2008年3月5日「しんぶん赤旗」より)

■夜間中学の就学援助費補助 暫定予算ゼロ 大阪府 関係者から不安の声
 大阪府の橋本徹知事が提出した来年度暫定予算(4月−7月)に、夜間中学(中学校夜間学級)の就学援助費補助金が計上されていないことが分かりました。(2008年3月 5日付「しんぶん赤旗」より

■教育・医療切り捨てるな 府民要求連絡会が集会
 府民要求連絡会は2月定例大阪府議会開会日の29日、「大阪府は教育・医療を切り捨てるな!財政再建は暮らし応援との両立で!」と昼休み集会を府庁そばの教育塔前で開きました。250人が参加、集会後、府庁周辺をデモ行進しました。(2008年3月1日付「しんぶん赤旗」より)

*2008年2月*

■大阪2月府議会 党府議団 阿部幹事長に聞く 暮らし守り財政再建 ムダな開発、同和見直し
 橋下徹大阪府知事就任後、初の議会となる2月定例府議会が29日、開会します。開会を前に、日本共産党府議団の阿部誠行幹事長に橋下知事への評価や議会にどうのぞむのかを聞きました。(2008年2月29日付「しんぶん赤旗」より)

■府審議会が提言 同和行政を継続
 大阪府同和間題解決推進審議会(会長=元木健・大阪大学名誉教授)はこのほど、「同和問題の解決にむけた課題が残っている」として今後も同和行政が必要とする提言をまとめました。(2008年2月28日付「しんぶん赤旗」より)

■「財政再建」の名で 府民施策を次々削減 橋下知事が財政収支見通し
 大阪府の橋不徹知事は27日、2021年度までの財政収支見通しを発表しました。「収入の範囲内で予算を組む」とする知事の手法では08年度から16年度までで6500億円の新たな「改革取組額」が必要で、府が権限をもつ私学助成などの府民施策と人件費が歳出削減の対象になるとしています。(2008年2月28日付「しんぶん赤旗」より)

*2007年10月*

■高校つぶしやめ豊かな教育を 府議会教文常任委員会 小松府議が初質問
 府議会教育文化常任委員会(5日)で初質問に立った日本共産党の小松久議員は、府教委が進めてきた「府立高校の特色づくり・再編計画」についてただしました。(2007年10月14日付「大阪民主新報」より

■土砂災害での対策早く 都市整備委で小谷府議
 日本共産党の小谷みすず府議は9日、府議会都市整備常任委員会で質問し、環境破壊の大型開発はやめ、災害危険個所などの対策を早急に強めるよう主張しました。(2007年10月12日付「しんぶん赤旗」より

■知事選挙団体の企業が 高校エアコン多く受注 パーティー券購入も 太田知事は説明を 宮原府議追及
 太田房江大阪府知事の選挙確認団体「21世紀大阪がんばろう会」の発起人や歴代代表者が会長を務める企業が、府が行う府立高校へのエアコン設置事業を半独占的に受注していることが分かりました。(2007年10月11日付「しんぶん赤旗」より)

■府営住宅建て替え移転費 高齢者に配慮して 堀田府議
 日本共産党の堀田文一府議は9日の府議会住宅水道常任委員会で、府営住宅の建て替え問題をとりあげました。(2007年10月10日付「しんぶん赤旗」より)

■75歳以上の医療を守れ 国に改悪撤回求めよ せりう府議
 5日開かれた府議会健康福祉常任委員会で日本共産党のせりう幸一府議が初質問し、後期高齢者医療制度、介護保険主任介護支援専門員研修などの問題で質問しました。(2007年10月10日付「しんぶん赤旗」より)

■診療中にレッカー移動 歯科訪問に駐禁除外を 阿部府議
 日本共産党の阿部誠行府議は9日、警察常任委員会で、歯科医師の訪問療車両にどこでも駐車ができる「駐車禁止除外指定車標章」の交付を要求するとともに、警察官の待遇改善などを質問しました。(2007年10月10日付「しんぶん赤旗」より)

■9月府議会 無駄遣いやめて府民の暮らし応援する府政を 日本共産党 宮原府議団長が代表質問
 9月28日の9月府議会本会議で、日本共産覚の宮原威府議が代表質問に立ちました。宮原議員は、貧困と格差の拡大が大阪で特に深刻になっている中、府民の暮らしと福祉を直接応援する府政の役割を強調。「水と緑の健康都市」など大型開発の抜本的な見直し、同和行政の完全終結などを求めました。(2007年10月7日付「大阪民主新報」より

■府立高校つぶしやめよ 小松議員、意見の集約求める
 5日開かれた大阪府議会教育文化常任委員会で、初質問にたった日本共産党の小松久議員は、府教委が「教育改革プログラム」にもとづいてこの10年間にすすめてきた「府立高校の特色づくり・再編計画」について質問しました。(2007年10月6日付「しんぶん赤旗」より)

■1件で16万円補助の人権相談事業やめよ 山本議員 同和をただす
 日本共産党の山本陽子大阪府議は5日、府議会総務常任委員会で初質問し、府の不公正な同和対策事業についてとりあげました。(2007年10月6日付「しんぶん赤旗」より)

■ものづくり支援拡充を  くち原議員、正規雇用促進も
 日本共産党のくち原亮府議は、5日の大阪府議会商工労働常任委員会で質間しました。(2007年10月6日付「しんぶん赤旗」より)

■宮原府議代表質問 3年で1100億円 浪費の裏に知事と財界の関係指摘
 日本共産党の宮原たけし府議が9月28日に行った府議会代表質問は、ムダな大型開発を継続・推進する太田房江知事の姿勢が改めて浮き彫りになりました。(2007年10月3日付「しんぶん赤旗」より)

■75歳以上の医療制度 独自の減免ぜひ 府議会せりう府議が提案
 日本共産党の、せりう幸一府議は1日、府議会一般質間にたち、来年4月実施の後期高齢者医療制度やシャープ工場の堺浜立地問題などで太田房江知事の姿勢を追及しました。(2007年10月2日付「しんぶん赤旗」より)

*2007年9月*

■府議会政務調査費 条例改正・全面公開が実現 共産党府議団 阿部誠行幹事長に聞く 道理ない共産党への返還要求
 20日開かれた9月府議会本会議で、「大阪府政務調査費の交付に関する条例」の改正案が全会一致で可決しました。翌21日には、太田知事が日本共産党府議などに政務調査費の一部返還を請求。政務調査費をめぐるこれらの動きについて、同党府議団の阿部誠行幹事長に聞きました。(2007年9月30日付「大阪民主新報」より)

■医療費無料 就学前まで26億円で可能 大阪府議会で宮原議員要求
 日本共産党の宮原たけし大阪府議は28日、9月定例府議会の代表質問にたち、貧困と格差の広がりが全国でもっとも深刻な大阪で、府民の実態と切実な要求を具体的に示し、太田房江知事に実現を迫りました。(2007年9月28日付「しんぶん赤旗」より)

■政務調査費 知事の返還請求についてのコメント
 本日、太田知事は、日本共産党府議団が、政務調査活動を集団で行うために議員が調査委託費として議員団に拠出しているものが「目的外支出」として9人の議員・元議員に返還を求めてきました。返還請求されている大半は、調査委託費です。

■守れ府民生活 無駄遣いノー 府民連が府庁包囲
 「大阪府は、府民の暮らしと福祉を守れ」「子どもたちの保育を守れ」「大型開発に税金を無駄遣いするな」―。
 太田房江府知事の2期目最後の本格議会となる9月定例府議会が始まった20日、府民要求連絡会(府民連)は大阪市中央区の府庁周辺で包囲行動やデモ行進を行い、切実な府民要求の実現を訴えました。(2007年9月21日付「しんぶん赤旗」より)

■府政務調査費条例改正可決 党府議団がコメント
 日本共産党府議団は同日、政務調査費の条例改正についてコメントを発表。「党が求めてきた領収書の添付や全面公開が実現したことは高く評価できるが、『飲食費』への使途を制限つきだが容認する部分が残り、提案者にはならなかった」と説明。「今後、飲食費をはじめその使途について府民の目線からいっそう改善されるよう努める」としています。(2007年9月21日付「しんぶん赤旗」より)

■貧困、格差是正しよう 52団体参加 党府議団が懇談会
 日本共産党府議団は11日、20日開会の9月定例府議会にむけた府民懇談会を開き、52団体・65人が参加しました(2007年9月16日付「しんぶん「赤旗」より)

■キーワードは「県民参加 高知県政視察記 小松久府議
 日本共産党大阪府議会議員団は8月22日、23日、高知県の諸施策について現地で調査しました。(2007年9月9日付「大阪民主新報」より)

*2007年8月*

■貧困ストップを強調 党府議団 知事に補正予算要望
 日本共産党大阪府議団(宮原たけし団長)は21日、6つの柱で91項目にわたる「2007年度補正予算編成と施策に対する要望書」を太田房江知事に提出しました。(2007年8月22日付「しんぶん赤旗」より)

*2007年7月*

■政務調査費問題のページを新設しました。ご覧下さい。(2007年7月12日)

■国道43号 大気汚染の解決を要望 国土交通近畿整備局に 住民や宮本参院候補ら
 「国道43号の大気汚染公害の根本解決のために阪神高速西大阪線の料金の無料化を」と港区、大正区の住民らは2日、大阪市の国土交通省近畿地方整備局を訪れ、要望・交渉しました。(2007年7月4日付「しんぶん赤旗」より)

*2007年6月*

■政務調査費 会派での使途は適正 府議団 74万円返還
 大阪府議会各会派・議員に支払われた2004年、05年度の政務調査費について府監査委員が日本共産党の各議員に、「目的外」使用として返還を求めた監査結果について日本共産党府議団は27日、記者会見し、団としての検討結果を明らかにしました。(2007年6月28日付「しんぶん赤旗」より)

■多重債務の救済強化を 党府議団が知事に要望書
 日本共産党大阪府議会議員団は20日、太田房江知事に、多重債務者救済等の強化を求める要望書を提出しました。(2007年6月22日付「しんぶん赤旗」より)

■政調費3.4億円返還を 大阪府議会監査委勧告 共産党は「ゼロ」
 大阪府議会各会派・議員に支払われた04年、05年度の政務調査費にかかる住民監査請求で、府監査委員は15日、約3億4千万円が「目的外」支出にあたると認定、会派と議員に返還させるよう太田房江知事に勧告しました。(2007年6月18日付「しんぶん赤旗」より)

■3億千万円が「目的外」 府監査委 政調費返還を勧告 共産党はゼロ 04年、05年度会派分
 大阪府監査委員は15日、府議会各会派・議員に支払われた2004年、05年度の政務調査費にかかわる住民監査請求にもとづく監査結果を発表し、総額約3億4千万円を「目的外」と判断し、会派と議員に返還を求めるよう太田知事に勧告しました。(2007年6月17日付「しんぶん赤旗」より)

■府議会改革29項目を提案 正副議長に党府議団
 日本共産党府議団は13日、府議会の民主的改革について、岩見塞光議長、西村晴天副議長に提案書を手渡し、懇談しました。(2007年6月15日付「しんぶん赤旗」より)

“靖国DVD”持ち込むな  府教委に党大阪府議団
 日本の侵略戦争を肯定・美化する日本青年会議所作製の靖国DVD=Eアニメ「誇り」が文部科学省の委託研究事業「新教育システム開発プログラム」に採択され、全国で実施されようとしているなか、日本共産党府議団は13日、府教育委員会に、同プログラムを学校に持ちこませないことなどを求める申し入れを行いました。(2007年6月13日付「しんぶん赤旗」より)

■麻しん(はしか)対策の抜本的強化を求める要望書を提出しました
(2007年6月13日)

■同和地区の呼称問題などで、府市長会、町村長会、大阪府に申し入れました

 日本共産党大阪府議会議員団は11日、大阪府市長会と同町村長会に「『同和地区』の位置付け、呼称問題に関する研究会」の報告書(案)を確認・承認せず、同和行政の完全終結に取り組むよう求める申入書を提出しました。

■初田氏に辞職勧告を 党府議団が議長に申し入れ
 日本共産党大阪府議会議員団は11日、岩見星光大阪府議会議長にたいし、枚方市が発注した清掃工場の入札をめぐる談合事件で逮捕された、大阪府議の初田豊三郎氏に府議会として「辞職勧告を含め、適切な対応をとるよう」申し入れました。(2007年6月12日付「しんぶん赤旗」より)

■移転料、実態に合わせて引き上げよ 府営住宅建て替え事業で申し入れ
 日本共産党大阪府議会議員団は6日、「府営住宅の建て替え事業に関する要望書」を太田房江知事に提出しました。申し入れには、宮原たけし、阿部誠行、堀田文一、くち原亮、芹生幸一、山本陽子、小松久各議員が出席しました。

*2007年5月*

■府議会最終日 くち原議員が討論 2工事契約は改善が必要
 5月定例府議会は29日、本会議を開き、提出されたすべての議案を全会一致で可決し閉会しました。日本共産党のくち原亮議員が議案についての見解と態度を表明。提案された議案はいずれも必要な工事請負契約であり、賛成するとしたうえで、「改善が必要なものもある」と2件の契約について指摘しました。(2007年5月30日付「しんぶん赤旗」より)

■遊戯施設の安全を 全会一致で意見書可決
 5月定例府議会の閉会本会議が29日開かれ、「遊戯施設等の安全確保を求める意見書」を全会一致で可決しました。(2007年5月30日付「しんぶん赤旗」より)

■政調費のあり方協議 共産党「領収書つけ公開を」
 府議会の政務調査費のあり方について各会派で検討する「政務調査費のあり方協議会」の第1回協議会が29日開かれました。(2007年5月30日付「しんぶん赤旗」より)

■高すぎる国保料・介護料 知事に引き下げ要望 党府議団が8項目で

 日本共産党府議会議員団(10人)は29日、太田房江知事に、「国民健康保険料、介護保険料引き下げなど暮らしを守る緊急要望」を提出しました。(2007年5月30日付「しんぶん赤旗」より)

■党府議の委員会所属
 5月定例府議会が24日開かれ、各議員の委員会所属が決まりました。

■国保への国庫負担減らすな 構造物の安全基準の強化 党府議団が意見書案
 日本共産党府議団は5.月定例府議会開会日の22日、「福祉医療制度の実施に伴う国民健康保険への国庫負担金減額措置の廃止を求める意見書(案)」、「構造物等の安全確保に係る法制度等の見直しを求める意見書(案)」の2本の意見書案を提出しました。

■国保問題 国庫支出金の増額ぜひ 山下、宮本候補が政府交渉
 日本共産党の山下よしき参院比例候補と宮本たけし参院大阪選挙区候補は16日、「国民健康保険への国庫支出金の増額に関する要望書」と「介護保険への国庫負担金の増額に関する要望書」を持って、政府・厚生労働省と交渉しました。交渉には小林みえこ参院議員、くち原亮府議が同席しました。(2006年5月18日付「しんぶん}」より)

■正規雇用拡大促せ 職場の無法ただして 民青同盟 大阪府に調査要望
 民青同盟大阪府委員会(三和智之委員長)は11日、大阪府に対し「まともに生活できる仕事を」「人間らしく働きたい」要望書に基づいて要望しました。(2007年5月12日付「」しんぶん赤旗」より)

■「同和地区」復活の報告書案 市長会、町村長会 党府議団、撤回申し入れ
 大阪府市長会、町村長会が設置した「研究会」がまとめた、「同和地区」を事実上復活させるなどを内容とした報告書案を、両会が連休明けにも確認しようとしていることに対し、日本共産党府議団は1日、「差別解消に逆行する」として、府に撤回を申し入れました。(2007年5月2日付「しんぶん赤旗」より)

*2007年4月*

■人権金融公社 無利子70億円融資 大阪府・市に20億円返済 共産党府議団の指摘受け
 「“超特別待遇”の同和200年ローン」だと日本共産党府議団が追及してきた大阪府地域支援人権金融公社(旧大阪府同和金融公社)への無利子70億円融資問題で、同公社から大阪府・市に対し、20億円が返済されることが5日までに分かりました。(2007年4月6日付「しんぶん赤旗」より)

これより以前の活動は、「主な活動」からご覧下さい。

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Last Updated: 09/14/2006 13:57:54
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